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お知らせ

\先着10社募集中!/

※定員になり次第募集終了します

SPEAKER
講師

ハッカーかずから直接学ぶ!

YouTube「ハッカーかずの部屋」の現役セキュリティコンサルタント「ハッカーかず」が講師を務めます。




業界歴20年の経験を会社全体に!

幅広い業界で20年以上のセキュリティ専門経験を持つベテランが、会社のセキュリティ意識向上を支援します。

【職務経歴概略】

  • サーバ管理 2年
  • セキュリティ診断 5年(年間数百台)
  • セキュリティサービス開発 8年(大手情報サービス)
  • セキュリティコンサルタント 6年(大手物流会社等)

【主要プロジェクト】

  • ソフトウェア開発会社 ネットワーク構築/サーバ管理
  • セキュリティ専門会社 ネットワーク診断
  • 大手情報サービス会社 サービス開発
  • デザイン会社 システム開発/個人情報保護対応
  • 原子力発電関連会社 情報システム部起ち上げ
  • 大手物流会社 CSIRT構築
  • 人工知能関連会社 セキュリティ診断内製化/教育
  • セキュリティ専門会社 セキュリティ規程策定
  • 大手旅行会社 Webアプリ診断
  • 工業材料会社 情報資産管理/セキュリティ対策

メディアでも活躍中!

「ハッカーかず」は、YouTube・TikTokだけでなく、多彩なメディア出演と専門性を証明する賞を受賞するセキュリティ専門家です。

■書籍「社会人1年生の情報セキュリティ超入門」執筆 社会人1年生の情報セキュリティ超入門

■テレビ東京「円卓コンフィデンシャル」出演 円卓コンフィデンシャル

【その他】

  • トレンドマイクロ ウイルスハンター認定
  • フィッシング対策協議会 チャレンジコインホルダー
  • CISSP(Certified Information Systems Security Professional)
  • 日・ウクライナCTF 3位
  • ハロー!パソコン教室 セキュリティ基礎講座制作
  • 書籍 社会人1年生の情報セキュリティ超入門執筆

ワンポイント

理解より先に「体験」を。 知識だけでは対策は定着しません。実演で「自分事化」し、行動が変わり、組織セキュリティが一段上がります。



VOICES
受講者の声

声1

総務/全社研修
自分も引っかかる前提になった セキュリティは専門部署の話だと思っていましたが、講義で実際の手口を「体感」して考えが変わりました。「これはさすがに騙されない」と思っていたのに、自然にクリックしそうになる流れがリアルで、怖いけどすごく腹落ちしました。研修後は、メールや添付を開く前に一呼吸置く習慣ができ、迷ったらすぐ相談するようになりました。知識よりも「反射的にやってしまう危険」に気づけたのが一番の収穫です。

声2

営業/部門研修
急かされると判断が鈍る、を体験 営業はスピードが命で、連絡が来たら即対応しがちです。講義では「急かす・焦らせる」手口を実演で見て、自分がまさに狙われやすい動きをしていたと気づきました。難しい技術の話ではなく、「人の心理を使う」「日常のやり取りに紛れる」というリアルが分かり、身近さが段違いでした。今は、急ぎの依頼ほど一度確認(別ルートで確認)するようになり、チームでも「急かされたら立ち止まる」を合言葉にできました。

声3

人事/管理部門向け
普段の業務の中に入口があった 人事は履歴書・資料・連絡など外部とのやり取りが多く、「いつもの仕事」の延長線で危ない場面があることを、講義の体験で初めて実感しました。専門用語や難しい設定の話ではなく、「それっぽい連絡」がどれだけ自然に紛れ込むかがリアルで、危険の見え方が変わりました。研修後は、添付やリンクの扱い方、社内での相談ルールを整理し、「分からない時に責めない文化」も一緒に作れたのが良かったです。

声4

管理職/マネジメント層向け
現場に「気をつけて」だけではダメ これまで「注意喚起を出す」くらいしかできていませんでしたが、講義で実際の手口を見て、注意喚起だけでは防げない理由が分かりました。体験ベースなので、メンバーも「自分もやりかねない」と素直に受け止めていて、行動に繋がりやすかったです。研修後は、報告の導線(誰に・何を・どう伝えるか)を簡単にまとめ、「迷ったら相談」をすぐできる状態にしました。チームの空気が変わったのを実感しています。

ワンポイント

自分事化を組織に。 一人の理解で終わらせず、組織の行動に落とし込むことが大事です。講演後「明日から何をするか」が具体化します。



FEATURES
特徴

手口を体感して自分事に!

難しい専門用語や設定論ではなく、現実に起きている手口を安全な形で「体感」し、 「自分も引っかかり得る」を前提に、現場の行動(止まる・確認する・相談する)へ落とし込みます。

安全な実演で自分事化

安全な実演で「自分事化」 見て終わりではなく、引っかかる流れを体感して「なぜ危ないか」を腹落ちさせます。

入口を可視化

日常業務に潜む入口を可視化 メール・チャット・ファイル共有など、普段の仕事の中にある「入口」を具体例で理解します。

行動ルール化

明日から使える行動ルール化 「怪しい時の止まり方」「確認の取り方」「相談の導線」をその場で整理します。


扱うテーマ例

受講者(一般社員/管理職/部門)に合わせて、身近な例を中心に構成します。

フィッシング

フィッシング(自然な日本語・偽サイト誘導)

標的型メール

標的型メール(急かし/なりすまし)

認証情報

認証情報の窃取(ID/パスワード・MFA)

QR・スマホ

QR・スマホ経由の誘導(見えないURL)

ファイル共有

ファイル共有・クラウドの罠(共有リンク等)

初動対応

インシデント初動(報告・相談・止血)


内容例(60分)

「知る」だけでなく「できる」に寄せた流れで、社内ルール化まで一気に進めます。

導入

① 今起きている現状を短時間で把握「すでに情報漏えいしている」等のリアルを理解します。

実演

② 実演で「自分事化」安全な形で実際の攻撃・手口を体感します。

見抜く

③ 見抜くポイントを「言語化」怪しい時に「どこを見るか」を観点として整理します。

行動

④ 会社としての正しい動きに落とす止まる/確認する/相談する、の導線を明確化します。

ワンポイント

「知ってる」より「止まれる」本当に効くのは、怪しい時に「反射で止まれる」状態を組織で作ること。ここを体感ベースで作ります。



WHY NOW
なぜ今

日本は「今」狙われている!

いまの攻撃は、技術よりも「人の判断」を狙います。自然な日本語・急かし・なりすましで、 「いつもの業務」の延長線上に侵入口を作ります。

日本が狙われている(イメージ)

「全世界のメール脅威のうち2025年2月は80.2%が日本をターゲット」でした。 1月でも69.5%が日本を標的としており、セキュリティ対応が必須です。
参照: Proofpoint(日本が今、最も狙われている—急増するDDoS攻撃とメール攻撃の実態)

理由1

1. 「日本宛て」の攻撃が増えている 他人事ではなく、あなたの受信箱が最前線。狙われる前提で社内習慣を作る必要があります。

理由2

2. AIで自然な日本語になり見抜けない 昔の「日本語が変だから気づける」が通用しにくくなっています。

理由3

3. 「人の判断」を狙う(入口は日常業務) 急かし・なりすまし・それっぽい依頼で、いつもの業務フローに紛れ込みます。

理由4

4. 体感→自分事化→行動ルール化が大事 技術の座学より、実際の流れを体感して「反射で止まれる」状態を組織で作るのが効果的です。

ワンポイント

「注意喚起」だけでは事故は減らない 本当に必要なのは、怪しい時の「止まり方」と「相談導線」を、全員が同じ動きで実行できる状態にすることです。


TRUST
実績

選ばれ続ける理由がある。

高満足度の継続実績。再依頼率も高水準。
上場企業/大学/自治体など幅広い組織で採用。
「分かりやすい」「腹落ちする」の声を多数獲得。





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相談

まずはご相談・日程確保。

対象・人数・目的・会場/オンライン等をお知らせください。最適なカリキュラムをご提案します。

相談1

1. ご相談内容を選択 社員教育・全社研修/管理職・経営層向け啓発/技術部門向け/講演・イベント登壇/資料・見積もり等

相談2

2. 実施時期・規模を相談 できるだけ早く(1か月以内)/2〜3か月以内/半年以内/未定・まず相談 など

相談3

3. カリキュラム提案 目的に合わせて最適化し、実施形式(会場/オンライン等)も含めてご提案します。

相談4

4. 日程確保・実施 実施に向けて日程と準備を確定し、当日は安全に実演・解説します。

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